本気で売上UPにこだわらないと




『革命のファンファーレ』を読んで考えさせられました。

売上をデザインするという考え方

なんか、売上というのは自分や、自分たちがどれだけ必要とされているか、の評価であり結果であり。

結果が出てしまったことに対して

「これが今の自分たちの実力だ、しょうがない。」

という気持ちがどこかにあった気がします。

もちろん頑張ってないわけでないし、というかむしろ精一杯頑張ってるけど。もっともっとできる努力をしてない、と。

本気で売上にこだわりたいなぁ、と思いました。

だって

「スタッフさんを幸せにしないといけない」

とか、なんやかんや言ってますけど、結局何をするにしても、売上はすべての原資になるわけですから。

「ごめんごめん。頑張ったけど売れんかった。」

じゃホント話にならないな、と。

本気で売る事をデザインしないといけない。

中を磨くところから外に発信する(届ける)ところまで。

緻密に仕掛け、最大のリターンを得る努力をしないといけない。

と、革命のファンファーレを読んで思い知らされました。

そんな事がビシッと書いてある『革命のファンファーレ』

買わなきゃ絶対損!キンコン西野さんの『革命のファンファーレ』

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ABOUTこの記事をかいた人

ムタカズヒロ

有限会社 Soul mate elevenという会社を経営しています。福岡県久留米市を中心に博多、佐賀、朝倉で飲食店をやらせて頂いてます。飲食店が真ん中にはありますが「好きな事」「楽しい事」をテーマに「ブログ」を書いたり、「オンラインサロン」を運営したり、楽しそうと思えば、どんどんチャレンジしています。