青学の原晋先生が仰られる底力の引き出し方

ブログは毎日アクセスが見れます。

アクセスがあるのとないのでは

引っ越したばかりで、これまでのブログに比べると全然アクセスがありません。

別に目立ちたがり屋でもないし、できることならヒッソリと生きていきたい僕ですが、意外と。

誰にも見られてない、というのはそれはそれで、寂しいもんだなぁ、という事に気付かされました。(わがままですね。)

見られてる大事さ

3連覇の青山学院の原晋先生が

そもそも、人間というのは注目を浴びるとテンションが上がり、底知れぬ力を発揮するだけでなく、責任感も生まれてくる

http://president.jp/articles/-/21555

と書いてある通り。これは会社の中でも言えることで、会社やスタッフさん達に周囲の目が向く、(目立つ)事で現場は必ずモチベーションUPしていきますね。

そういう時は、本来の力以上の力を発揮し。

どんどん人も集まってくる、そんな空気を作れると思います。

もちろん、派手に注目を浴びる事だけが良い、というわけではないとも思ってて。

やり方はそれぞれですが、同じ社内(チーム)でスタッフさんに「いつも見てるよ」と伝える事はすごく大事だなと思っています。

当然、スタッフさんを見てない上司なんていないと思うのですが、それをきちんと伝える、という事。

面と向かって言うのは恥ずかしいですから僕も苦手ですが、LINEで一言「ありがとう」と伝える。

現場に行ったときに、アルバイト生に「ありがとう」を伝える。

特にそういう時は、日報や最近の出来事から

「〇〇をありがとう。」

とその人だけに向けた

「いつも見てるよ」

を心掛けたいものです。

全然できてないんですけどね。

でもそもそも前のブログがそうだったように見られるから書くのではなく、見られようになるために。

懲りずにUPしていきたいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

ムタカズヒロ

有限会社 Soul mate elevenという会社を経営しています。福岡県久留米市を中心に博多、佐賀、朝倉で飲食店をやらせて頂いてます。飲食店が真ん中にはありますが「好きな事」「楽しい事」をテーマに「ブログ」を書いたり、「オンラインサロン」を運営したり、楽しそうと思えば、どんどんチャレンジしています。